働きながら大学院へ

働きながら大学院へ

働き始めてから数年たって、

海外へ行こうという気持ちが強くなり、

夜間の大学院へ通いました。

定時まで学校で勤務。

その後、大学院へ向かいました。

夜は100分講義が2コマ。

帰宅が22時過ぎ。それから夕食。

そんな生活が2年間続きました。

社会人院生は教員だけでなく、

会社員の方もいて

いろいろなお話を聴く中で

視野が広がってきました。 

2年目は修士論文を書くために

土日も使って文献を読んだり、

アンケート調査をしたりして、

国際教育について研究することができました。

多忙な2年間でしたが

仕事を効率的に行うことと

広い視野をもつことの大切さを学びました。 

関連記事

  1. 夏の研修 マレーシア・シンガポール

  2. 前任校で授業公開

  3. まさか・・・大学受験で

  4. 話が長い子にどのような指導をするか【1】

  5. 子どもの身体が前のめりになる算数授業~なりきり先生~【2】

  6. こどもたちを上手に褒められません【1】

  7. 子どもの身体が前のめりになる算数授業~なりきり先生~【3】

  8. 先生とプライベートセッション

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の記事

  1. 先生

    夏の研修 マレーシア・シンガポール
  2. その他

    TOEICで自信をつける!
  3. 先生

    まさか・・・大学受験で
  4. 先生

    働きながら大学院へ

アーカイブページ