働きながら大学院へ

働きながら大学院へ

働き始めてから数年たって、

海外へ行こうという気持ちが強くなり、

夜間の大学院へ通いました。

定時まで学校で勤務。

その後、大学院へ向かいました。

夜は100分講義が2コマ。

帰宅が22時過ぎ。それから夕食。

そんな生活が2年間続きました。

社会人院生は教員だけでなく、

会社員の方もいて

いろいろなお話を聴く中で

視野が広がってきました。 

2年目は修士論文を書くために

土日も使って文献を読んだり、

アンケート調査をしたりして、

国際教育について研究することができました。

多忙な2年間でしたが

仕事を効率的に行うことと

広い視野をもつことの大切さを学びました。 

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